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『工場管理 2020年12月号』【特集】産業の垣根を越えた トヨタ生産方式 改善の着眼点10カ条(毎月20日発売)

(2020.11.20)

『工場管理 2020年12月号』【特集】産業の垣根を越えた トヨタ生産方式 改善の着眼点10カ条(毎月20日発売)

お求めは、全国書店、日刊工業新聞社の書籍・雑誌の
オンラインショップ(Nikkan Book Store)
などから。

定価 1,540円(税込)

日刊工業新聞社が11月20日に発売する「工場管理 2020年12月号」は、「産業の垣根を越えた トヨタ生産方式 改善の着眼点10カ条」を特集。

 トヨタの改善哲学を取り入れたトヨタ生産方式(TPS)は、改善の代名詞として自動車業界を中心とした製造業で普及してきた。この徹底的なムダの排除に基づく哲学は今、農業などの形あるモノを工場ラインで製造しない業種、銀行やサービス業などの非製造業にも広く応用されている。ムダを取り除き、効率の良い、人にやさしい作業方法を追求することは、すべての産業に通じる思想である。どのようなところにムダが潜み、それをどう発見し改善したらよいのか。
 特集では、TPSの思想と手法に基づいて、改善の目の付けどころを「改善の着眼点」として整理。その着眼点を体現し、成果を上げた企業事例を紹介する。製造業にかかわらず、さまざまな産業で改善に取り組む際の共通指標にしてほしい。

詳細は、日刊工業新聞社の書籍・雑誌のオンラインショップ(Nikkan Book Store)をご覧ください。
『工場管理』2020年12月号
http://pub.nikkan.co.jp/magazine_series/detail/0007

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