日刊工業新聞社 トピックス

  • トップ
  • 日刊工業新聞社 トピックス詳細
お知らせ

設計者のスキルアップとキャリア形成を支援する実務雑誌

『機械設計 2021年7月号』【特集】3次元大規模アセンブリ設計とデータ管理手法(毎月10日発売)

(2021.06.10)

『機械設計 2021年7月号』【特集】3次元大規模アセンブリ設計とデータ管理手法(毎月10日発売)

お求めは、全国書店、日刊工業新聞社の書籍・雑誌の
オンラインショップ(Nikkan Book Store)
などから。

定価 1,540 円(税込)

日刊工業新聞社が6月10日に発売する「機械設計 2021年7月号」は、「3次元大規模アセンブリ設計とデータ管理手法」を特集。

 製造設備や生産ラインなど、数万点もの部品で構成される大規模装置では、依然2次元設計が主流となっています。一方で、近年ではPCの性能が高まり、CADベンダー各社は大規模アセンブリの操作パフォーマンスの向上や専用機能の拡張を進めています。3次元設計によって、迅速な修正、部品同士の干渉防止、複数人同時設計など大きなメリットを享受できます。そこで本特集では、主要な3次元CADやCAE、ビューワ、VRソフト、3Dスキャナなどにおける、大規模アセンブリ設計向けの機能の動向や活用ポイント、PDMによるデータ管理手法などを紹介します。

詳細は、日刊工業新聞社の書籍・雑誌のオンラインショップ(Nikkan Book Store)をご覧ください。
『機械設計』2021年7月号
https://pub.nikkan.co.jp/magazine_series/detail/0001

Twitter Facebook

日刊工業新聞社関連サイト・サービス

このサイトでは、アクセス状況の把握や広告配信などのためにクッキー(Cookie)を使用してしています。このバナーを閉じるか閲覧を継続した場合、クッキーの使用に同意したこととさせていただきます。なお、クッキーの設定や使用の詳細についてはプライバシーポリシーページをご覧ください。

閉じる